ホンビノス貝の特徴・・・

 

 

 

ホンビノス貝とは

ホンビノス貝(本美之主貝)は、元々は、日本には生息していませんでしたが、
アメリカ船舶のバラストタンク内の海水に混入していた稚貝が
東京湾で繁殖した外来種として定着しました。

味も良く、良いダシが取れることから、ここ1、2年の間に急速に市場に広まってきました。
アメリカでは、クラムチャウダー用の二枚貝としてポピュラーな貝で、
ワイン蒸しで食されたり、一部では生食もされています。
和洋中華エスニックと、どのようなジャンルにも使える万能の二枚貝です。

朝、漁で採れたものをお送りしているので、
鮮度は抜群。しかも生命力が強いので、水につけておかなくても一週間以上生きています。
他の二枚貝と違い砂を噛んでいないので、殻の汚れを落とせば、そのまま調理できます。

ソフトシェルクラブ協会が提供するホンビノス貝

千葉県船橋漁港から直送しているので鮮度は抜群です。
生命力が強い貝なので、一週間以上生きています。
他の二枚貝と違い砂を噛んでいないので、殻の汚れを落とせば、
そのまま調理できるので簡単です。濃厚な出汁がおいしく栄養満点です。

また、全国に販売している卸し元漁師との連携がしっかりしているので、
低価格でご提供させて頂いております。
1kgあたり850円と格安ですし、14kgだと1kgあたり700円でのご提供が可能となっております。
サイズもお料理の用途に合わせて、S、M、L、LLサイズからお選び頂けます。

ホンビノス貝のお料理例(食べ方)

ホンビノス貝は、和名で「白ハマグリ」と呼ばれることもあり、
東京湾を中心に潮間帯の砂や泥の中に生息しています。
弊社では、獲れたての新鮮なホンビノス貝を
千葉県船橋漁港から直送しているので鮮度は抜群です。

全国に販売している卸し元漁師との連携がしっかりしているので、
低価格でご提供させて頂いております。
1kgあたり850円と格安ですし、14kgだと1kgあたり700円でのご提供が可能となっております。